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20080830084825
これから出発です。

昨日は大雨で止まってましたが、
今日はダイヤ通り運行のようです。

良かった!!
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2008.08.30 Sat l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
昨日、本屋でたまたま目に入ったので、気分転換に買ってみました。

「頭の体操 第1集」多湖輝:著

頭の体操〈第1集〉パズル・クイズで脳ミソを鍛えよう (光文社文庫)頭の体操〈第1集〉パズル・クイズで脳ミソを鍛えよう (光文社文庫)
(1999/04)
多湖 輝

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う~ん、ムズかしい。。。

最初の例題からさっぱりわかりませんでした。

頭が凝り固まっている証拠ですねぇ。


<例題>
葡萄酒瓶がある。コルク栓がしてあるのだが、あいにく栓抜きがない。
瓶を割らず、コルクにも穴を空けないで、中の葡萄酒を飲むには、どうしたらよいか。


答えを見て、なるほど、そういうことか!という感じです。

まだまだアタマを柔らかくするまで時間がかかりそうです。。。

2008.08.28 Thu l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
今日からいよいよ30代突入です。

この1年間を振り返ってみると、
・フォトリーディング
・マインドマップ
・速習セミナー
を受講したおかげで、読書冊数も増え、思考習慣・行動も変わり、
飛躍的に成長した実感があります。

昨年11月に受講したフォトリーディングが遠い昔のようです。

何より、インプットの量が増えただけでなく、
それをアウトプットに結びつけることを
意識して実践してきたからだと思っています。

今後も、さらなる成長が自分でも楽しみです☆
2008.08.26 Tue l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
最近読んだ本の中で最も感銘を受けた本です。
「日本でいちばん大切にしたい会社」坂本光司:著

日本でいちばん大切にしたい会社日本でいちばん大切にしたい会社
(2008/03/21)
坂本 光司

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大学教授である著者が6000社を越える中小企業を訪問し、
その中でも優れた経営哲学を持った経営者および企業を5社とりあげ、
その素晴らしさを紹介しています。
読んでいて、涙が出るほど、感動しました。

本書は2部構成で、
第1部:「会社は誰のために?」
第2部:「日本でいちばん大切にしたい会社たち」
というテーマで述べられています。

まず、第1部では
会社経営とは「五人に対する使命と責任」を果たすための活動
と定義され、
その責任を果たすための行動は、順に
1.社員とその家族を幸せにする
2.外注先・下請企業の社員を幸せにする
3.顧客を幸せにする
4.地域社会を幸せにし、活性化させる
5.自然に生まれる株主の幸せ
とあります。

顧客ではなく、社員・家族が第一なのは、
自分が所属する会社に対し、不平・不満・不信を抱いている社員が
どうしてお客様を感動させるサービスなどできようか、
というわけです。

また、これらの具体的に実践している企業として、
第2部で5社(コラムを入れて14社)の企業が登場しています。

・障害者を積極的に採用している『日本理化学工業株式会社』
・斜陽産業である寒天を扱い、48年間増収増益の『伊那食品工業株式会社』
・日本一辺鄙な場所で義肢装具を作る『中村ブレイス株式会社』
・地域に密着し、お菓子で心と心を結ぶ経営を実践する『株式会社柳月』
・常にお客様へ感動を与え「あなたのお客で良かった」と言われる『杉山フルーツ』

これら5社の名前は今まで聞いたこともありませんでしたが、
その経営哲学、企業活動を知り、本当に感動しました。
また、企業とはどうあるべきかを、深く考えさせられる内容でした。
ぜひ、一読をお勧めします。
2008.08.25 Mon l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
英語リスニング強化の一環で、速聴をやっています。

現在の練習素材はオーディオブック版、「Who Moved My Cheese?」
これを「速脳チェンジギア」で倍速変換→iPodに入れて、
通勤中のマイカーで、繰り返し聞いています。

原著も読んで、単語も調べたので、
2倍速が少し聴き取れるようになってきました。
ちなみに8倍速は100回以上聞きました。
インターチェンジ効果を使うと、通常速度が本当にゆっくりに聞こえます。

Who Moved My Cheese?: An Amazing Way to Deal With Change in Your Work and in Your LifeWho Moved My Cheese?: An Amazing Way to Deal With Change in Your Work and in Your Life
(2000/04/01)
Spencer Johnson

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2008.08.24 Sun l 速聴 l COM(2) TB(0) l top ▲
元フォトリーディングチーフインストラクター、
園善博先生の「速習セミナー」、
9月分も満席になったとのこと、順調のようで何よりです。

私は今年7月の第1回目に受講しましたが、
内容も充実していて、とても良かったです。

次回は10月26日(日)のようです。

園善博先生のブログ 「道」
http://yoshihirosono.jugem.cc/
2008.08.23 Sat l 速習 l COM(2) TB(0) l top ▲
今日はアウトプット勉強会の日、&ファシリテーターデビューでした!

ファシリテータとしては、至らないところが多々ありましたが、
とても良い経験をさせていただきました。

巨人・渋沢栄一の「富を築く100の教え」 (講談社BIZ)巨人・渋沢栄一の「富を築く100の教え」 (講談社BIZ)
(2007/04/19)
渋澤 健

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当り前のようなことが書いてあるので、さらっと読めますが、
どれだけ深く読み、理解できるかは、
個人の知識量、経験、その時の環境などに依存すると思います。

また、何度か読み返したい本です。

2008.08.23 Sat l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
夏休み後半は、久しぶりにじっくりと小説を読んでいます。

「竜馬がゆく」司馬遼太郎:著、全八巻

全8巻で各巻420~450ページなので、
かなりのボリューム、読みごたえがあります。

ようやく4巻目まで読破しました。

竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)
(1998/09)
司馬 遼太郎

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2008.08.17 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
普段、マインドマップはパソコン上でMindManagerを使って書いているので、
手描きではほとんど描きません。

が、、、
たまには手描きでも描いてみようと思い、ニーモシネを購入しました。

各ページにはミシン目が付いているので、簡単に切り離すこともできます。
また、黒のカバーも渋くて良いです。

マルマン A4ノート ニーモシネ 無地 N181マルマン A4ノート ニーモシネ 無地 N181



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2008.08.14 Thu l マインドマップ l COM(0) TB(0) l top ▲
今日から夏休み~♪ 9連休です。

休日に入っても早起きは継続です。
これも良い習慣となりました。

さっそく今日から妻の実家の福岡に帰省。
スーツケースに本も10冊くらい入れました。

飛行機は前回欠航になって大変だったので、
今回は新幹線で行きます。
2008.08.09 Sat l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
あと2日で夏休みです♪

早いもので、この間ゴールデンウィークが終わったと思っていたのに、
仕事もプライベートも充実していると、
時間が経つのが本当に早いですね☆

休暇中は、
 ・自分のミッション・目標の見直し、目標達成に向けた戦略の再考
 ・資産運用の勉強
 ・英語の勉強
 ・趣味の読書
などをしたいと思います。
2008.08.06 Wed l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
200808041722532
20080804172253
寺田昌嗣先生「フォーカス・リーディング」刊行記念セミナーの
参加整理券をゲットしました!

本日早めに仕事を切り上げ、
テルミナ三省堂へ直行、
16時40分時点でNo.18でした。

今からとても楽しみです♪

2008.08.04 Mon l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
ジョン・P・コッター著「カモメになったペンギン」を読みました。

カモメになったペンギンカモメになったペンギン
(2007/10/27)
ジョン・P・コッターホルガー・ラスゲバー

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本日、図書館に行った時に、
たまたまタイトルが目にとまり、
手に取ったら意外と面白かったので、
その場で読み終えてしまいました。

ペンギン→カモメになる!?、、、で、
「かもめのジョナサン」と似たようなスピリチュアル本?かと思いましたが、
「チーズはどこへ消えた?」と同じタイプのビジネス寓話でした。
実際、「チーズは~」の著者スペンサー・ジョンソンも
本書序文を書いています。

目の前に現れた危機に対し、
リーダー、組織がどのように対応し、変化していくべきか、
ジョン・P・コッター教授の「企業変革プロセス」を、
ペンギンを主人公にして、わかりやすく説明したビジネス寓話です。

わずか100ページ程度の薄い本ながら、
その内容は大変示唆に富んだものとなっています。

と言いつつも、コッター教授の著書「企業変革力」
まだ読んだことがないので、今度読んでみようと思います。
また違った理解が得られると思います。

自分は登場人物(ペンギン)の中の誰に当てはまるか?
自分だったらどのように判断し、行動できるか?
変化に抵抗する勢力への対策とは?
自分の所属する組織はどうか?
など、いろいろ考えると結構奥深いものがあります。

<組織変革を成功させる8段階の変革プロセス>
 1.危機意識を高める
 2.推進チームを作る
 3.ビジョンと戦略を立てる
 4.ビジョンを周知する
 5.メンバーが行動しやすい環境を整える
 6.短期的な成果を生む
 7.更なる変革を進める
 8.新しいやり方を文化として根付かせる

原題は「Our Iceberg Is Melting」で、
カモメもペンギンもタイトルには出てきませんが、
本書を読めば、「カモメになったペンギン」の意味がわかります。

それにしても、邦訳版のタイトル付けもなかなか難しいものですね。。。

企業変革力企業変革力
(2002/04)
ジョン・P. コッター

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かもめのジョナサンかもめのジョナサン
(1977/05)
リチャード・バックRichard Bach

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チーズはどこへ消えた?チーズはどこへ消えた?
(2000/11)
スペンサー ジョンソン

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2008.08.03 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
稲盛和夫氏の「生き方 -人間として一番大切なこと-」を読みました。
今年250冊目の本です。

生き方―人間として一番大切なこと生き方―人間として一番大切なこと
(2004/07)
稲盛 和夫

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稲盛氏の人生哲学・生き方に対する原理原則が
平易な文章で書いてあります。
シンプルながらも大変奥深い内容です。

【気になったフレーズ】
・魂を磨いていくことが、この世を生きる意味
・人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力
・一日一日を「ど真剣」に生きる
・利他に徹する
・足るを知る
・心に描いたものだけが実現する
・自己を厳しく律し続ける

言うは易く行うは難いことではありますが、
それを実践してこられた稲盛氏の、
言葉の重みというものが強く感じられました。

特に印象的だった、
『一日一日を「ど真剣」に生きる』、『自己を厳しく律し続ける』というのは、
その時の環境・条件で妥協したり、自分に甘えが出たりと、
なかなか簡単に実践し続けるのが難しいことですが、
自分の「生き方」に取り入れ、日々精進を重ねていきたいと思います。

2008.08.03 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
7月の読書報告です。

今月は仕事がかなり忙しかったですが、
なんとか1日1冊ペースでは読むことができました。

累計249冊。あと1冊で250冊突破です。

【読書リスト】
1 仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか
   山本ケイイチ
2 人づきあいのレッスン 自分と相手を受け入れる方法
   和田裕美
3 部下を動かす教え方
   松尾昭仁
4 最強の集中術
   ルーシー・ジョー・パラディーノ、森田由美:訳
5 幸せな経済自由人の金銭哲学 マネー編
   本田健
6 ニセ占い師に学ぶ!信頼させる「話し方」の技術 コールドリーディング
   石井裕之
7 夜中にラーメンを食べても太らない技術 ~男のための「食べやせ」革命~
   伊達友美
8 3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術
   マーク富岡
9 セールスのプロが教える!相手を思い通りに動かす超数字術
   菊原智明
10 急に売れ始めるにはワケがある
   マルコム・グラッドウェル、高橋啓:訳
11 私はどうして販売外交に成功したか
   フランク・ベトガー、土屋健:訳、猪谷千春:解説
12 いま、すぐはじめる地頭力
   細谷功
13 蟹工船・党生活者
   小林多喜二
14 考える技術・書く技術 問題解決力を伸ばすピラミッド原則
   バーバラ・ミント、グロービス・マネジメント・インスティテュート:監修、山康司:訳
15 孫氏の兵法 孫正義語録
   孫正義語録製作委員会
16 ロジカル・シンキング
   照屋華子、岡田恵子
17 「お金を稼ぐ!」勉強法
   藤井孝一
18 ラクをしないと成果は出ない
   日垣隆
19 偽善エコロジー
   武田邦彦
20 仕事は5年でやめなさい。
   松田公太
21 新しい戦略の教科書
   酒井穣
22 1の力を10倍にするアライアンス仕事術
   平野敦士カール
23 アイデアのつくり方
   ジェームス・W・ヤング
24 パーソナルブランディング
   ピーター・モントヤ、ティム・ヴァンディー、本田直之:著
25 巨人・渋沢栄一の「富を築く100の教え」
   渋澤健
26 さあ、才能に目覚めよう
   マーカス・バッキンガム、ドナルド・O・クリフトン、田口俊樹:訳
27 脳が教える!1つの習慣
   ロバート・マウラー、本田直之:監訳、中西真雄美:訳
28 ワンランク上の問題解決の技術[実践編]
   横田尚哉
29 最高の成果を生み出す6つのステップ 仕事で“強み”を発揮する法
   マーカス・バッキンガム、加賀山卓朗:訳
30 勝間式「利益の方程式」
   勝間和代
31 やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている
   荒濱一、高橋学

2008.08.01 Fri l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
昨日、会社の重役報告があり、
その準備に向け、かなり仕事が忙しく、ブログ更新が滞っていましたが、、、
なんとか無事終了しました!

ブログももう少し頻繁に更新したいと思います!!




2008.08.01 Fri l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
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