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これまた、英語の勉強も兼ねて、
ダニエル・ピンクの『A Whole New Mind』を原著で購入☆

翻訳書タイトルは『ハイ・コンセプト』大前研一訳です。

気づく方もいるかも知れませんが、
私のニックネーム「WholeMind」はこの本からとりました。

A Whole New Mind: Why Right-Brainers Will Rule the FutureA Whole New Mind: Why Right-Brainers Will Rule the Future
(2006/03/07)
Daniel H. Pink

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ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
(2006/05/08)
ダニエル・ピンク

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2009.01.27 Tue l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
先日おすすめしたデヴィッド・ボームの『ダイアローグ』ですが、
英語の勉強も兼ねて、原著も購入しました☆
アマゾンから明日届く予定です。

表紙のデザインで、だいぶ印象が違いますね。

On Dialogue (Routledge Classics)On Dialogue (Routledge Classics)
(2004/11)
David BohmLee Nichol

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ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ
(2007/10/02)
デヴィッド・ボーム

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2009.01.27 Tue l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
2009年1月20日に行われた、
バラク・オバマ大統領の就任演説を最近ずっと聞いています。



今週末31日に行われるアウトプット勉強会、英語の会、
「Book Club in English」特別イベントのテーマなので、
しっかりとアウトプットできるようにしておきます☆

2009.01.27 Tue l 勉強 l COM(0) TB(0) l top ▲
心理カウンセラー丸山弥生先生のサインを頂きました☆
飲み会でも名前を覚えて頂いておりました。

どうもありがとうございます!!

090127_0054~01

つい心がかたくなになったとき読む本つい心がかたくなになったとき読む本
(2009/01/22)
丸山 弥生

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2009.01.27 Tue l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
今日、最後に読んだ本です。
『ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ』
デヴィッド・ボーム著、金井真弓訳

これはおすすめです!
羽生善治さん、谷川浩司さん、大前研一さんも良かったけど、
今月読んだ中では、間違いなくベスト!

ダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へダイアローグ 対立から共生へ、議論から対話へ
(2007/10/02)
デヴィッド・ボーム

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本の帯に「ピーター・センゲ推薦!」とあったのと、
「ダイアローグ」(対話)というタイトルを見て、
なんとなく気になったので、目次も見ずに買っておいたのですが、
自分の直感に間違いはなかったです☆

チーム、組織、家庭、会社、社会、国家など、
あらゆる集団・コミュニティで通用するコミュニケーション論です。
・対話(ダイアローグ)とは?
・ダイアローグ(対話)とディスカッション(議論)の違いは?
・なぜコミュニケーションがうまくいかないのか?
といったところが、深く本質を突いた洞察ながらも、わかりやすく述べられており、
対話、コミュニケーション、弁証法などについて、
ご興味のある方は、是非読んで頂くと良いと思います。

なお、著者は有名な物理学者ですが、
難解な表現もあまりないので、翻訳書としても非常に読みやすいです。

普段、あまり本のページを折ったり、線を引いたりしないのですが、
この本は、気になった文章がいたる所にあり、
途中からペンを取り出し、ページ折りまくり、線引きまくりでした。

今日は時間がないので、
今週中に再読&考える時間をしっかりとって、理解を深めます♪
2009.01.25 Sun l 本、書評 l COM(4) TB(0) l top ▲
私もレッツノートを使っているので。

仕事ができる人はなぜレッツノートを使っているのか?仕事ができる人はなぜレッツノートを使っているのか?
(2009/01/20)
山田 祥平

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昨日、本屋の立ち読みで済ませてしまいました。。。
2009.01.25 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(1) l top ▲
大前研一氏の新刊です。
『「知の衰退」からいかに脱出するか?
 そうだ!僕はユニークな生き方をしよう!!』

を読みました。

最近また出版ペースが速くなってきましたね。

「知の衰退」からいかに脱出するか?「知の衰退」からいかに脱出するか?
(2009/01/23)
大前研一

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あなたは「低IQ社会」の一員に甘んじてはいないか?
というチェックリストが各章末ごとにあります。

参考に一部抜粋。

□書店で手にするのは「やさしくて・すぐ役立ちそうな」本ばかりだ。
□韓国や中国の問題については、ついエモーショナルな“意見”を持ってしまう。
□日本経済新聞の記者は経済の専門家なので、正しい記事を書いているのだろう。
□金融危機が起こったので、「世界で運用する」などもってのほかだ。
□食品に関しては、純国産のほうが「おいしい」「健康にいい」「安全」であると思っている。
□日本経済復活のためにはニート、フリーターの再教育をしっかりやるべきだ。
□「誰もが何も考えないことで、得をしているものがいるのではないか」と、
  一度も考えたことがない。
□21世紀の世界は「低IQ国家」と「集団IQの高い国」に大別されるが、
  日本は当然「集団IQの高い国」だ。

「ものを考えなくなった日本人」をテーマに
大前氏独自の視点で「思考停止」した日本人、日本国家について語っています。

本書で取り上げられている事例などは、
過去の大前氏の著作や、その他の方の意見でも、
「思考停止した日本(人)」を語る上で、よく引き合いに出されるものなので、
特別、目新しいものではないと思いますが、
上のチェックリストなどに少しでも当てはまる人は
この本を読んでおいて損はないと思います。
(私も含めてです。)

また、今までの大前氏の著作と大きく異なるのは、
珍しく、他の著者の本を多く引用していること。
(たしか、「本は読まない」、と言っていたような・・・)

『国家の品格、藤原正彦著』『ウェブ進化論、梅田望夫著』などの
ベストセラー含め、タイトルだけも合わせ10冊以上引用されています。
このあたりも「思考停止した日本人」向けに受け入れやすくしているのでしょうか?

要は見たり聞いたりした情報を、
フィルターをかけずにそのまま信じるのではなく、
「なぜ?(×5回)」、「本当にそうなのか?」、「例外は?」などなど、
批判的に疑ってみたり、因果関係を考えてみたりと、
自分の頭を使ってみることが大事ですね。

もちろん、この本の内容に対しても、です。

自分もつい、論理の飛躍や、感情的判断、
難しそうだから考えるのをあきらめるといった「思考停止」
してしまう場合もありますので、
「思考停止」、「低IQ化」にならぬよう、気をつけたいと思います。
2009.01.25 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
『考具』でおなじみの加藤昌治さんの新刊です。

著者がアイデア作りのキーワードとして挙げているのは、
「たぐる」
(細かくは1.「ぶつかる」、2.「思い出す」、3.「押さえる」、4.「ほる」) 

本書も著者のアイデア満載です。

アイデアパーソン入門 (講談社BIZ)アイデアパーソン入門 (講談社BIZ)
(2009/01/08)
加藤 昌治

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2009.01.25 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
20090125101624
天気も良いし道路も空いているので、
ドライブ日和です☆
2009.01.25 Sun l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
大前研一氏の著書『マネー力 資産運用力を磨くのは今がチャンス!』を読みました。

マネー力 (PHPビジネス新書)マネー力 (PHPビジネス新書)
(2009/01/17)
大前 研一

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他の著書で何度も書かれている、日本政治に対する痛烈な批判、提言
日本人のファイナンシャルリテラシーの無さへの警告に加え、
今回はオバマ政権、昨今の世界同時不況に関する見解も述べられています。

大前氏は非常にロジカルかつ深い洞察もさることながら、
単なる批判だけでなく、「じゃあ、どうしたら良いの?」に対して、
ご自身の提言・提案を明確に述べられているので、
大前節、私は非常に好きです。
2009.01.24 Sat l 本、書評 l COM(0) TB(1) l top ▲
三枝匡氏の著書を読みました。

戦略プロフェッショナル―シェア逆転の企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫)戦略プロフェッショナル―シェア逆転の企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫)
(2002/09)
三枝 匡

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経営パワーの危機―会社再建の企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫)経営パワーの危機―会社再建の企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫)
(2003/03)
三枝 匡

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V字回復の経営―2年で会社を変えられますか (日経ビジネス人文庫)V字回復の経営―2年で会社を変えられますか (日経ビジネス人文庫)
(2006/04)
三枝 匡

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読んでビックリ!目からウロコ!!

日頃、経営に携わることのない私にとっては、
経営戦略というものを見るポイントが少しわかりました。

私の所属する会社にあてはめて考えてみると、
今は世界的な大不況で、いろいろと大変な状況ですが、
ただ去年まで絶好調だった理由、
そしてそれを支えた経営・組織戦略の意図がわずかながら理解できました。

本を読んで知識をそのまま鵜呑みにするのではなく、
そこからじっくりと自分で考えると、
納得できるところもあったり、まだ理解できない部分が明らかになったり、
様々な気づきとともに、確実に「身」になりますね。

2009.01.24 Sat l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
日本メンタルヘルス協会心理カウンセラー、丸山弥生先生の初著作です。

つい心がかたくなになったとき読む本つい心がかたくなになったとき読む本
(2009/01/22)
丸山 弥生

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2009.01.24 Sat l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
羽生善治氏、谷川浩司氏とも詰将棋を勧めていたので、
試しに1冊買ってみました。

『将棋1手詰入門ドリル』

将棋1手詰入門ドリル将棋1手詰入門ドリル
(2007/10/06)
椎名 龍一

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将棋は小学生の時に、父親に教わって少しやったことがあったので、
駒の動かし方くらいはわかるレベルです。

1手詰めのため、前半は簡単だったので、楽勝!かと思いましたが、
最後の方は結構考えさせられる問題が多かったです。

3手詰め、5手詰めになっていくと途端に難しくなりそうなので、
まずは1手詰めの本を買っておいて間違いはなかったです。
2009.01.23 Fri l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
来月の読書会課題本となっている羽生善治さんの『決断力』と、
その関連本として谷川浩司さんの『集中力』、『構想力』を読みました。

決断力 (角川oneテーマ21)決断力 (角川oneテーマ21)
(2005/07)
羽生 善治

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集中力 (角川oneテーマ21 (C-3))集中力 (角川oneテーマ21 (C-3))
(2000/12/01)
谷川 浩司

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構想力 (角川oneテーマ21)構想力 (角川oneテーマ21)
(2007/10)
谷川 浩司

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2009.01.23 Fri l 本、書評 l COM(2) TB(0) l top ▲
20090121214252
衛藤信之先生のサインをいただきました☆
2009.01.21 Wed l 日常の出来事 l COM(2) TB(0) l top ▲
買い物帰りに、寿司御殿 竹の山店に行きました。
夕方5時前に入ったのに、すぐ満席になりました。

締めはいつも生本わさび巻きです。

【住所】
 〒470-0131 愛知県日進市岩崎町竹の山37-862
【TEL】
 0561-74-8016
【営業時間】
 月~金   11:00~15:00
 月~金   17:00~22:00(L.O.21:30) 
 土・日・祝  11:00~22:00(L.O.21:30) 
【定休日】
 第3月曜日
【URL】
http://r.gnavi.co.jp/n187401/
<携帯用>
http://mobile.gnavi.co.jp/n187401/
2009.01.18 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲
20090118120734
自転車にサイクルチャイルドシートを取り付けました☆

これで健康のためだけでなく、子守も兼ね、
運動する動機が増えました☆

安全のため、ヘルメットも買いましたが、
姫はお気に召さないご様子。
走り出すまで非常に不機嫌です。。。

あとは片足スタンドが不安定なので、
今度、両立スタンドに換える予定です。
2009.01.18 Sun l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
塩野七生さんの『ローマ人の物語』シリーズを読み始めました。

全15巻の単行本それぞれを2~3分冊にした文庫本のシリーズです。

今、単行本12巻分=文庫本34冊まで出ているので、
最終的にすべて文庫化されると、40冊超えそうですので、
しばらくはこれを読み続けられそうです。

表紙の中央に、歴代のコインを置いたシンプルなデザインも、良い感じです。

ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上)    新潮文庫ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上) 新潮文庫
(2002/05)
塩野 七生

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ローマ人の物語 (2) ― ローマは一日にして成らず(下)    新潮文庫ローマ人の物語 (2) ― ローマは一日にして成らず(下) 新潮文庫
(2002/05)
塩野 七生

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2009.01.18 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
文庫で最近出た、海堂尊氏の小説、
『螺鈿迷宮』『ジェネラル・ルージュの凱旋』を続けて読みました。

実は『チーム・バチスタの栄光』『ナイチンゲールの沈黙』
読んだことがあるので、海堂氏の小説は結構好きなほうです。

お互いにストーリー・登場人物が関連しているので、
若干、「無理やり感」が否めなくなってきた部分がありますが、
医療組織の悪弊などを切り口にしたミステリーは、独自の視点で面白いです。

読んだ時のインパクトは、
やはり『チーム・バチスタの栄光』が一番大きかったです。

螺鈿迷宮 上 (角川文庫)螺鈿迷宮 上 (角川文庫)
(2008/11/22)
海堂 尊

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螺鈿迷宮 下 (角川文庫)螺鈿迷宮 下 (角川文庫)
(2008/11/22)
海堂 尊

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ジェネラル・ルージュの凱旋(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫)ジェネラル・ルージュの凱旋(上) [宝島社文庫] (宝島社文庫)
(2009/01/08)
海堂尊

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ジェネラル・ルージュの凱旋(下) [宝島社文庫] (宝島社文庫)ジェネラル・ルージュの凱旋(下) [宝島社文庫] (宝島社文庫)
(2009/01/08)
海堂尊

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2009.01.18 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
君主論、読みました。

君主論 (講談社学術文庫)君主論 (講談社学術文庫)
(2004/12/11)
マキアヴェリ

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かなり過激なことが書いてあり、
素直に「ああそうか」と納得できることだけでは無かったですが、
読んでおいて良かったです。

当時の歴史、政治的背景などをもう少し知りたいと思いました。
2009.01.18 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
英語力強化として、毎月1冊洋書を読むことを
今年の目標にしましたが、まず今月分読み終わりました☆

読んだのは、Tom Rath & Donald O. Clifton Ph.D.の
『How Full Is Your Bucket?』
How Full Is Your Bucket? (Intl): Positive Strategies for Work and LifeHow Full Is Your Bucket? (Intl): Positive Strategies for Work and Life
(2005/03)
Tom RathDonald O. Clifton

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ページ数は若干127ページですが、1冊は1冊。
最初はハードルの低いところから始めるのが、続けるコツです。

内容も今まで読んできた自己啓発・心理学の本と、
知識が関連づけできたので、読みやすかったです。
あとは細かい単語の意味を調べながら、読み返してみます。

人は皆、自分の心にバケツを持っていて、
ポジティブな言動によって水がたまる(ポジティブな感情が増える)ので、
自分のバケツも他人のバケツも満タンにしましょう、
という、仕事や家庭でのポジティブなコミュニケーションのすすめです。

単なるスローガン的なポジティブシンキング論ではなく、
様々な調査結果から、良いコミュニケーションの効果を示しており、
説得力も増しています。

例えば、私が気になったのは、こちらの調査結果。
「65% of Americans received no recognition
in the workplace last year.」
読んだ時は「本当ですか??」と疑いたくなりましたが、
職場で半数以上が何も評価されていないと感じているのは、
明らかに異常な状態。

ステレオタイプに「アメリカだから」で終わらすのは簡単ですが、
日本も「自殺者3万人の国」であることを考えると、
我々もしっかりとポジティブ・コミュニケーションの
重要性を考える必要性がありそうです。

また、このような本は、読んで知識だけで終わらすのではなく、
自分の生活の中で実践し、
「わかる」から「できる」ようになる必要があるとも感じます。

ちなみに私が最近、心理学を学んでいるのも、
自ら実践して、少しでも周囲の環境・感情を良くしたい、
という気持ちからです。

翻訳本も出ているようです。

心のなかの幸福のバケツ心のなかの幸福のバケツ
(2005/05/25)
ドナルド・O・クリフトントム・ラス

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2009.01.17 Sat l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
気分転換に読みました。

相対性理論 (岩波文庫)相対性理論 (岩波文庫)
(1988/11)
A. アインシュタイン

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この本の内容は、アインシュタインの特殊相対性理論に関する、
最初の論文、「動いている物体の電気力学」の翻訳と、
訳者:内山龍雄氏による補注・解説が書いてあります。

論文としては初めて読みましたが、
簡潔明瞭にまとまっていながらも、
壮大なイメージの広がりを感じさせる、美しい論文です。

また論文もさることながら、
訳者の補注・解説が意外(?)にも分かりやすかったです。

数式や言語で表わされている内容を、
頭の中でイメージし、じっくり考えながら読むと、
日頃使いきれていない脳も活性化できてる感じがして楽しいです☆

たまにはこういう本を読むのも、悪くないですね。
抽象的思考力も鍛えられそうです☆

2009.01.14 Wed l 本、書評 l COM(2) TB(0) l top ▲
昨夜は衛藤信之さんの講演に行きました。
衛藤先生が代表を務めている日本メンタルヘルス協会で開催している、
心理学ゼミナールの体験ガイダンスです。

昨年末も聴講したのですが、
大変素晴らしい内容だったので、口コミで広めて、
私のフォトリーディング&速習仲間である、
SummeryColorsさんを紹介し、一緒に参加。
その後は、藤が丘の居酒屋でセミナー感想アウトプットをしました。

相変わらず笑い、感動の内容でした!
お話しされた内容も前回から少し変わっていて、
また、新たな気づき(衛藤先生の名言)を手に入れました☆

衛藤さん(日本メンタルヘルス協会)のセミナーは、
東京、名古屋、大阪、福岡の4か所で実施されているようですが、
東京などは2~3か月キャンセル待ちの超人気講座のようです。

今日は半日有休をとって、ノートを復習。
昨日得られた感動を思い出しながら、
午後から楽しい気持ちで出社です☆

2009.01.14 Wed l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
最新号のプレジデント買いました。

PRESIDENT (プレジデント) 2009年 2/2号 [雑誌]PRESIDENT (プレジデント) 2009年 2/2号 [雑誌]
(2009/01/10)


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『09年版「役職・科目・場面別」厳選600冊!
 勝ち残る人が読む本、落ちる人の本』

と、昨今の世相を反映しているのか、相変わらず「煽った」タイトルですが、
そうは言っても、いわゆる名経営者とよばれる諸先輩方の
すすめる本は、ある程度参考になります。

名著というのは、感銘を受けた本の参考文献を辿っていくか、
信頼のおける人におすすめされる以外は、
なかなか高確率で知ることができないものです。

ちなみに『厳選600冊』とありますが、
600冊は『厳選』したことになっているのでしょうか??

【厳選(げんせん)】
 厳重に選択すること。きびしい基準で選び出すこと。
              (デジタル大辞泉より)


実際、ビジネスマンへのアンケート結果からの、
「30場面別」必読リスト(約300冊分)など、
誰がどういう基準で選んだかわからないものは、
正直イマイチだと思いました。

そもそも場面設定が、
「借金で首がまわらないときに読む本」
「不倫で悩んだら読む本」
などって。。。 ?
2009.01.11 Sun l 本、書評 l COM(2) TB(0) l top ▲
今日はアウトプット勉強会経済学部の日でした。

テーマは為替。
昨今の状況に合ったネタで非常に面白かったです☆
ページは7ページしか進みませんでしたが、
いろいろな職業、ご経験をお持ちの方がいらっしゃり、
質の高いディスカッションができ、とても勉強になりました☆

ちなみに今日の2次会は炭火焼のお店でした。
http://www.walkerplus.com/tokai/gourmet/DETAIL/V-TOKAI-9RTAA822/

焼き鳥もおいしかったです。

が、、、

焼き鳥は藤が丘駅の野球鳥のほうが美味しいと思いました。
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230111/23005823/

野球鳥は来週金曜日に行く予定です。

2009.01.09 Fri l l COM(0) TB(0) l top ▲
2007年11月にフォトリーディング受講、
2008年4月にフォトリーディング再受講、
さらに2008年7月に園先生の第1回速習セミナーを受講し、
実践として、去年1年間で400冊以上の本を読んできましたが、
その成果か、速読のスピードがだいぶ速くなりました♪

具体的には、ビジネス書なら、
だいたい1冊10分で読みきることができるようになりました☆☆

今後はもっと知識をつけ、そしてさらにスキル・テクニックを磨き、
レベルの高い本、質の高い本を速く読みこなせるようになることと、
速読(理解度)の精度を高めていきたいと思います。
2009.01.06 Tue l フォトリーディング l COM(0) TB(0) l top ▲
ようやく入手しました!

ヴァンダ・ノース&トニー・ブザン著『頭の取扱説明書』です。

頭の取扱説明書頭の取扱説明書
(1999/10)
ヴァンダ ノーストニー ブザン

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はじめてフォトリーディングを受講した際に紹介されましたが、
買おうと思った時は、すでに絶版状態、
アマゾンの中古本も、プレミア価格で5000円を超えていたのですが、
最近1000円台まで値段が落ち着いてきたので、正月に購入しました。
(有名な本で、一度内容を確認したいと思いましたので。)

内容はマインドマップの入門書で、
ある意味、絵本みたいなものなので、非常に簡単に理解できます。

最近、『マインドマップ超入門』が出版されたため、
値段が下がったような気もしますが、
今から読むなら、『超入門』のほうで構わないと思います。

どちらの本もすぐ内容は理解できると思いますが、
まだマインドマップを描いたことのないかたは、
まずは試しに、自分でマインドマップを描いてみることをオススメします。

マインドマップ超入門 (トニー・ブザン天才養成講座)マインドマップ超入門 (トニー・ブザン天才養成講座)
(2008/12/20)
トニー・ブザン

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2009.01.05 Mon l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
14日間という長かった冬休みもいよいよ今日で終わりです。
いやー、充実した冬休みでした!
満足、満足♪

今年の計画もじっくり考えてたてることができましたし、
娘と一緒に過ごす時間もたくさん取れました。
読書も落ち着いてできました。
ちなみに休み期間中の読書冊数は47冊でした。

休養も充分取れましたので、
明日からまた楽しく仕事をしたいと思います☆
2009.01.05 Mon l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
本日、8.4インチワイド型ポータブルDVDプレイヤーを購入しました☆

これで家にいる間のちょっとしたスキマ時間も
DVDやMP3で英語を聞くようにします♪
2009.01.04 Sun l 勉強 l COM(0) TB(0) l top ▲
本棚の整理の合間に、蔵書が何冊あるのか数えてみました。

だいたい650冊ほどありました。

このままだと、今年1000冊は超えそうなので、
そろそろ処分方法を考えないといけない状態です。
正直、あまり売る気はしないんですけどねー。。。

あとデジタルで蔵書管理したいなー、なんて最近思ってます。

2009.01.04 Sun l 本、書評 l COM(2) TB(0) l top ▲
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