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20090228151906
つらいです。。。
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2009.02.28 Sat l 日常の出来事 l COM(2) TB(0) l top ▲
名駅の和食レストラン『EPIGRAND(エピグラン)』

おしゃれなお店でした☆

URL
http://www.epigrand.com/
ぐるなび
http://r.gnavi.co.jp/n002004/
http://mobile.gnavi.co.jp/n002004/
2009.02.22 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲
になるところでした。。。

突発で・・・。

何とか事なきを得ましたが、この1週間は忙しかった!!
読書もほとんどできませんでした。。。

週末は家族とゆっくり過ごします☆

2009.02.21 Sat l 日常の出来事 l COM(2) TB(0) l top ▲
次の洋書は、マルコム・グラッドウェルのベストセラー、
『Blink. The Power of Thinkin Without Thinking』を読みます。

Blink . The Power of Thinking Without ThinkingBlink . The Power of Thinking Without Thinking
(2006/01)
Malcolm Gladwell

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翻訳書は、『第1感 - 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい』
というタイトルで出版されています。こちらもおすすめです。

第1感  「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい (翻訳)第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい (翻訳)
(2006/02/23)
M・グラッドウェル

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2009.02.15 Sun l 勉強 l COM(0) TB(0) l top ▲
男性の首まわりに1枚の布を結ぶ方法は、
数学の理論上85通りあり、これ以上でもこれ以下でもない。

02025561.jpgネクタイの数学―ケンブリッジのダンディな物理学者たち 男性の首に一枚の布を結ぶ85の方法 (新潮OH!文庫)
(2001/05)
トマス フィンク、ヨン マオ

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マイミクなおくんの読書リストから、タイトルが気になり、
すでに絶版中でしたが、アマゾンの中古で購入しました。

著者のお二人は物理学者だそうで、
ネクタイ結びは、三角格子上のパーシステント・ランダムウォークと等価である。
そうです。。。(?)

全85通りの結び方も、イラスト付きで載っています。
また、結び方のカウントだけでなく、数学的拘束条件から、
13通りの「美しい結び方」も提案しているところが、粋な感じです。

たまには、こういう本も面白いですね☆
2009.02.15 Sun l 本、書評 l COM(2) TB(0) l top ▲
またまた出版されました、大前研一氏の最新刊、『さらばアメリカ』を読みました。

英文タイトルは、
『So long, America! ......until you come back to yourself』
です。

さらばアメリカさらばアメリカ
(2009/02/07)
大前 研一

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圧倒的な情報収集量と、幅広く深い洞察に脱帽です。
2009.02.15 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
1週間ぶりに日本語の本を読みました。

世界は感情で動く (行動経済学からみる脳のトラップ)世界は感情で動く (行動経済学からみる脳のトラップ)
(2009/01/21)
マッテオ・モッテルリーニ

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前作『経済は感情で動く』で好評を博した著者の第2弾です。

ヒューリスティクス、コンコルドの誤謬、サンクコスト、
ピーク・エンドの法則、アンカリング、ハロー効果、
バーナム効果、フォールス・コンセンサスなどなどなど、
人間の非論理的、非合理的認知によって
どのように間違った判断、事件を起こしてしまった(しまう)か、
これでもか!というくらいたくさんの事例を元に紹介しています。

他の本でも出ている事例が多く、
ネタの寄せ集めのような感じがして、
正直、あまり目新しさは感じませんでした。

が、、、

このような内容になじみのない方は、
脳科学、心理学、行動経済学など、
関連書何十冊分かのエッセンスが詰まっていますので、
読んでみると密度が濃くて、非常に面白いと思います。

経済は感情で動く―― はじめての行動経済学経済は感情で動く―― はじめての行動経済学
(2008/04/17)
マッテオ モッテルリーニ

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2009.02.15 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
やっと読み終わりました!

『On Dialogue』David Bohm

On Dialogue (Routledge Classics)On Dialogue (Routledge Classics)
(2004/11)
David BohmLee Nichol

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今月は仕事でバタバタしていて、
なかなか本を読む時間がとれなかったですが、
何とか読み終わりました。

それにしても、英語は読むのにまだまだ時間がかかります。。。
2009.02.15 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
最近、読書用にこちらのポストイットを使っています。
細くて透明、カラフルなのでおすすめです。

3M ポスト・イット フラッグ 透明スリム見出し・エコノパック 9色混合 4.4×0.6cm 680MSH3M ポスト・イット フラッグ 透明スリム見出し・エコノパック 9色混合 4.4×0.6cm 680MSH
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2009.02.08 Sun l おすすめ l COM(0) TB(0) l top ▲
次の洋書はこれを読みます!

On Dialogue (Routledge Classics)On Dialogue (Routledge Classics)
(2004/11)
David BohmLee Nichol

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2009.02.08 Sun l 勉強 l COM(0) TB(0) l top ▲
苫米地英人氏の記事が載っているということで、
アマゾンで購入しました。

AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2009年 03月号 [雑誌]AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2009年 03月号 [雑誌]
(2009/01/23)


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苫米地氏の記事はわずか4ページ、、、でした。

他にも灘高教諭キムタツこと木村達也先生をはじめ、
私も講演で英語の勉強法を教えて頂いた、
東進ハイスクール超売れっ子講師安河内哲也先生の記事など、
いろいろな方の記事・特集があるので、
定価500円はお買い得だと思います。
2009.02.08 Sun l 勉強 l COM(2) TB(0) l top ▲
3か月に1回発行の実践ビジネストレーニング誌THINK!、時々買ってます。

Think! No.28(2009 WINTER) (28)Think! No.28(2009 WINTER) (28)
(2009/01)
不明

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今回のテーマは、
「目指す結果を出す コミュニケーションの法則」

トップビジネスマンをはじめ、著名な方々の意見が、
少ないページで簡潔にまとまっているので、非常に読みやすいです。
なかでも今回はローランド・ベルガー会長、遠藤功氏の記事が秀逸でした。

コミュニケーションは「伝える」ではなく「伝わる」。
ビジネスにおいて、コミュニケーションとは人を「動かす」こと。
そのためには単なる「共有」ではなく、「共感」というレベルにまで高めなければならない。
人を「動かす」コミュニケーションの3要素はコンテンツ、メッセージ、表現。

最近、職場でもいろいろと訳あり、コミュニケーションの重要性を特に感じています。
一方的な「伝達」→「情報」の共有→「共感」という3段階では、
良くて2段階目かな、と。。。

改めて実践を心がけます。

2009.02.08 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
般若心経について、少し勉強をしてます。

簡単な本から何冊か読んでいくと、理解が深まります。
「空」の概念が理解できているような、いないような。。。??

『面白いほどよくわかる般若心経』は、CD付きです。
面白いほどよくわかる般若心経―大乗仏教の精髄を説く262文字の大宇宙 (学校で教えない教科書)面白いほどよくわかる般若心経―大乗仏教の精髄を説く262文字の大宇宙 (学校で教えない教科書)
(2005/04)
武田 鏡村松原 哲明

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現代語訳 般若心経 (ちくま新書 (615))現代語訳 般若心経 (ちくま新書 (615))
(2006/09)
玄侑 宗久

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2009.02.08 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
A Whole New Mind: Why Right-Brainers Will Rule the FutureA Whole New Mind: Why Right-Brainers Will Rule the Future
(2006/03/07)
Daniel H. Pink

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英語力強化のため、
「月に1冊以上、洋書を読む」
という、自らに課した今年の課題の2冊目です。
1週間かけて、やっと読み終わりました。

日本では、『ハイ・コンセプト』大前研一訳
というタイトルで翻訳出版されています。

これからの時代、今までの左脳主導思考だけではなく、
右脳主導型思考を活用した、全体思考(全脳型思考)が生き残るカギ、
と説いています。
(右脳礼賛、左脳思考否定というわけではありません。)

翻訳書は過去に読み、影響を受けた本なので、
昔読んだ時の記憶を想起しながら読みました。

それにしても英語だと読むのに本当に時間がかかります。。。

<Key-phrases>
We are entering a new age. It is an age animated by
a different form of thinking and a new approach to life - one that prizes aptitudes
that I call "high concept" and "high touch."

Three huge social and economic forces - Abundance, Asia, and Automation
- are nudging us into the Conceptual Age.

The Six Senses
The six essential abilities you'll need to make your way across this emerging landscape.

The Six Senses are
1. Not just function but also DESIGN
2. Not just argument but also STORY
3. Not just focus but also SYMPHONY
4. Not just logic but also EMPATHY
5. Not just seriousness but also PLAY
6. Not just accumulation but also MEANING

To Survive in this age, individuals and organizations must examine
what they're doing to earn a living and ask themselves three questions:

1. Can someone overseas do it cheaper?
2. Can a computer do it faster?
3. Is what I'm offering in demand in an age of abundance?

The six senses(6つの感性)は、日本語では
デザイン、物語、全体の調和、共感、遊び心、生きがい
と訳されています。

これら6つの感性を鍛える方法も載っています。
おすすめの1冊です。

ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
(2006/05/08)
ダニエル・ピンク

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2009.02.08 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
20090208140459
楽しそうに遊んでいます☆
2009.02.08 Sun l 日常の出来事 l COM(0) TB(0) l top ▲
1月は勝間和代さん、本田直之さんの再読もしました。

 1 柔らかい発想 変化する時代を生き抜くヒント 大前研一
 2 コンサルティング・マインド ビジネスマンのためのコンサルタント能力養成読本
  野口吉昭
 3 戦略プロフェッショナル シェア逆転の企業変革ドラマ 三枝匡
 4 最前線のリーダーシップ 危機を乗り越える技術
  ロナルド・A・ハイフェッツ、マーティ・リンスキー、竹中平蔵:監訳、
  ハーバード・MIT卒業生翻訳チーム:訳
 5 本は10冊同時に読め! 成毛眞
 6 気づかれずに「相手の本心を見抜く!」マインド・リーディング
   何気ないひと言、しぐさ、外見でわかる心理学
  内藤誼人
 7 サラリーマン・サバイバル 大前研一
 8 イノベーションの本質 野中郁次郎,勝見明
 9 奥田イズムがトヨタを変えた 日本経済新聞社
10 すごい「実行力」 「結果」は3日で出る! 石田淳
11 すごい「勉強法」 高島徹治
12 今すぐ使える心理学! しぐさを見れば心の9割がわかる! 渋谷昌三
13 本がいままでの10倍速く読める法 栗田昌裕
14 レバレッジ英語勉強法 本田直之
15 英語でチャンスをつかみなさい! 古市幸雄
16 できる人の勉強法 安河内哲也
17 英語は逆から学べ! 苫米地英人
18 レバレッジ・リーディング 本田直之
19 レバレッジ・シンキング 本田直之
20 レバレッジ時間術 本田直之
21 レバレッジ勉強法 本田直之
22 レバレッジ人脈術 本田直之
23 無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法 勝間和代
24 無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法 勝間和代
25 日経1年生! NEXT 「長谷部瞳は日経1年生!」編集部
26 中谷巌の「プロになるならこれをやれ!」 中谷巌
27 V字回復の経営 シェア逆転の企業変革ドラマ 三枝匡
28 経営パワーの危機 会社再建の企業変革ドラマ 三枝匡
29 螺鈿迷宮(上) 海堂尊
30 螺鈿迷宮(下) 海堂尊
31 コンサルタントの「現場力」 野口吉昭
32 「相対性理論」の世界へようこそ ブラックホールからタイムマシンまで 佐藤勝彦:監修
33 アインシュタイン 相対性理論 内山龍雄:訳・解説
34 君主論 ニッコロ・マキアヴェッリ、佐々木毅全訳注
35 「相対性理論」を楽しむ本 佐藤勝彦:監修
36 HOW FULL IS YOUR BUCKET? TOM RATH AND DONALD O. CLIFTON, Ph.D.
37 ジェネラル・ルージュの凱旋(上) 海堂尊
38 ジェネラル・ルージュの凱旋(下) 海堂尊
39 レバレッジ・マネジメント 本田直之
40 決断力 羽生善治
41 集中力 谷川浩司
42 構想力 谷川浩司
43 ローマ人の物語1 ローマは一日にして成らず(上) 塩野七生
44 ローマ人の物語2 ローマは一日にして成らず(下) 塩野七生
45 つい心がかたくなになったとき読む本 丸山弥生
46 アイデアパーソン入門 加藤昌治
47 マネー力 大前研一
48 「知の衰退」からいかに脱出するか? 大前研一
49 ダイアローグ デヴィッド・ボーム著、金井真弓訳
50 人の心を動かす文章術 樋口裕一
51 ローマ人の物語3 ハンニバル戦記(上) 塩野七生
52 ローマ人の物語4 ハンニバル戦記(中) 塩野七生
53 ローマ人の物語5 ハンニバル戦記(下) 塩野七生
2009.02.03 Tue l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
『村上式シンプル英語勉強法』より、
リスニングおすすめウェブサイト

1.ダボス会議、Davos Annual Meeting
 (世界経済フォーラム、World Economic Forum)
http://www.weforum.org/en/index.htm

2.CNN.com
http://www.cnn.com/

3.Newsweek
http://www.newsweek.com/

4.Online Library of American Speeches
http://www.americanrhetoric.com/
2009.02.03 Tue l 勉強 l COM(0) TB(0) l top ▲
今年1月の読書冊数は、53冊!
ついに月50冊突破してしまいました。

数年前まで、本などほとんど読まなかったのに、
我ながら大した進歩だと思ってます☆
変わろうと思えば、変わるものですね~。。。

ここまでくると、読書習慣も定着しましたし、
「続ける仕組み」としての冊数カウントは、
もはや必要なくなりました。

ちなみに、最近のマイブームは、
塩野七生さんの「ローマ人の物語」シリーズです。

ただ今、5巻、ハンニバル戦記まで読み終わりました。
ハンニバルとスキピオの知略戦、アルキメデスも出てきたりと、
読めば読むほど、引き込まれます。

紀元前200年以前の出来事ながら、
リーダーシップ、人心掌握術、戦術など、参考になることも多々あり、
まさに、大人のための世界史、といった感じです。

ローマ人の物語 (3) ― ハンニバル戦記(上)    新潮文庫ローマ人の物語 (3) ― ハンニバル戦記(上) 新潮文庫
(2002/06)
塩野 七生

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ローマ人の物語 (4) ― ハンニバル戦記(中)    新潮文庫ローマ人の物語 (4) ― ハンニバル戦記(中) 新潮文庫
(2002/06)
塩野 七生

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ローマ人の物語 (5) ― ハンニバル戦記(下) 新潮文庫ローマ人の物語 (5) ― ハンニバル戦記(下) 新潮文庫
(2002/06)
塩野 七生

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2009.02.01 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲
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