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本日の読書報告。
成長、モチベーション、コミュニケーションの参考に読みました。

1冊目
【タイトル】自分の小さな「箱」から脱出する方法
      人間関係のパターンを変えれば、うまくいく!
【著者名】アービンジャーインスティチュート
【ページ数】268ページ
【読書時間】110分
【感想】
ストーリー仕立てで読みやすい本でした。
自分にあてはまる内容も多く、新たな気付きを与えてくれました。
仕事でも家族に対してでも適用できる考え方だと思います。

自分の小さな「箱」から脱出する方法自分の小さな「箱」から脱出する方法
(2006/10/19)
アービンジャー インスティチュート、金森 重樹 他

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2冊目
【タイトル】プロフェッショナルの条件
【著者名】P.F.ドラッカー 上田惇生:編訳
【ページ数】266ページ
【読書時間】90分
【感想】
労働の解釈について、若干古さを感じましたが、
自己管理、リーダーシップ、マネジメントなど、
人、組織のベースとなる部分が非常に参考になりました。
<印象に残った部分>
自己実現について、自分が「何によって憶えられたいか」
リーダーシップについて、「リーダーの唯一の定義はつき従う者がいること」

プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))
(2000/07)
P・F. ドラッカー、Peter F. Drucker 他

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2008.01.06 Sun l 本、書評 l COM(0) TB(0) l top ▲

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